(出典: georgiahearts、getmoneygetpaidから)
おいしいたのしいくらし: 買い物の時気をつけること(放射能を家に持ち帰らない)
内部被曝の9割近くが食べ物からのものだそうです。
ネットでたくさん食べ物に関して注意すべきことが見られます。
それを普段真剣に調べていても、仕事で疲れて買い物に行ったりすると、原発事故以前の感覚で無意識にカゴに入れて、家に持ち帰ってしまうことがあります。
そんなことがないように、これだけは気を付けようという、ざっくりとしたところをまとめました。
放射能を軽減させる下ごしらえについても記事をまとめる予定ですが、まずは家に汚染された食品を入れないことが大事です。
もし、我々が空想家のようだといわれるならば、救いがたい理想主義者だといわれるならば、出来もしないことを考えているといわれるならば、何千回でも答えよう。「そのとおりだ」と。

(oharicoから)
終盤、父親の代からの株主という女性が「老後資金、遺産をほぼ失ったのはショック。でも、福島の人たちはすべてを奪われた。株主として責任を感じている。これからも応援するので原発以外のものに、知性、教養、技術を生かして新しい電力の形を示してほしい」と話すと、会場からはこの日一番の拍手がわきあがった。感情のない謝罪と回答を繰り返した東電経営陣に大株主だけではなく、少数株主の声は一体どれだけ響いたのだろうか。
(出典: lemonlove)
(出典: tellmebirdie、fatimashaikhから)
120-Cell
The 120 cell is a 4 dimensional figure that can be considered to be the 4 dimensional analog of the dodecahedron in 4 dimensional space. It has 720 five sided faces, 1200 edges, and 600 vertices. This animation shows 3 dimensional cross sections of the 120 cell in a way that is similar to taking 2 dimensional cross sections of a 3 dimensional figure.
(cosmosandcatsから)
(出典: ssatisfymysoul、13monkeysから)
もし、わたしたちが普段何気なく行っている営みの全てが、何一つ消え去ることなく宇宙の虚空の何処かに記憶され、時空を超えて未来の世代に伝えられていくとするなら、わたしたちは今、自分が選んでいるこの道をこれからもそのまま歩み続けるのでしょうか?
激動の時代に生きていることは実はとても素敵なことなんです。
激動の時代にはバタフライ効果という現象が起こりやすい
世界のどこかで一羽の蝶がはばたいておこった小さな風の
変化が次々に増幅され一週間後には地球の裏側で台風に発達するという現象です。
カオス理論の考え方です。
これはとても勇気のでる話です。
例えそれがほんの小さな力でも
正しいときに正しい場所で正しい方法で発揮されれば
全地球規模の変化を起こし得るということなのです。
ひとりひとりのなかに変化を起こす力がある。
力があるからこそ責任もある。
未来をひらく鍵は自分の中にその力があることを知ることです。
自分自身が変わることによって世界を変えるのです。
アーヴィン・ラズロー Ervin Laszlo






